2026/1/7 千葉県経済界の絆の強化と交流を図る、千葉県臨海南部工業地帯工場連絡協議会、千葉県経営者協会、千葉県経済協議会の3団体合同の賀詞交歓会に出席いたしました。 千葉県の経済発展のためご尽力頂いている企業・団体
社会の片隅で発せられる、庶民の「小さな声」──。「小さな声」の中にある大切なものを、けっして見逃しません。
近年、多発する地震・風水害。安全・安心の街づくりへ公明党のネットワークでそれぞれの地域で真に求められる対策を推進します。
子どもが未来に希望を持てる社会を築くことが政治の重要な使命です。「子どもの貧困」が大きな社会問題となっているいま、子育て・教育支援の果たす役割は、いっそう重くなっています。
2026/1/7 千葉県経済界の絆の強化と交流を図る、千葉県臨海南部工業地帯工場連絡協議会、千葉県経営者協会、千葉県経済協議会の3団体合同の賀詞交歓会に出席いたしました。 千葉県の経済発展のためご尽力頂いている企業・団体
2026/1/6 千葉日報社主催「新しい時代を開く千葉県民の集い」2026年新春賀詞交歓会に出席致しました。 千葉県内より各界の多くの方々が参加されており皆様とご挨拶させて頂きました。
2026/1/5 船橋総支部の皆さんと船橋駅にて、市川総支部の皆さんと市川駅、行徳駅にて新春街頭演説会を開催しました。 新年のご挨拶とともに新出発にあたり『大衆とともに』『清潔な政治』の党の原点に返り日本政治を進め、誰も
2026/1/1 新年あけましておめでとうございます。 昨年は大変お世話になりありがとうございました。 本年も、現場第一主義に徹し全力で働いてまいりますので宜しくお願い申し上げます。
記者時代から現場を歩いてきたこともあり、市議会議員になってからも『現場第一主義』をモットーに一人の声を丁寧に受け止めることを心がけてきました。
そうしたなかで今まで自分が全く知らなかった課題が如何にたくさんあるかを思い知らされ、その課題解決のために力を尽くしてきました。
これからも一人一人の声を受け止め政治に届けてゆくという原点を忘れずに、精進して参ります。
1961年3月 東京都葛飾区生まれ。
創価大学法学部卒業。
上下水道の専門紙・水道産業新聞社編集部次長を経て、1999年から船橋市議会議員を4期、2014年から2017年まで衆議院議員を1期務める。2021年10月2期目当選。
社会保険労務士
登山、詩吟(最近は忙しくてどちらも半ば休眠中です)。あとは読書(これは趣味というよりも人生を豊かなものにするうえで不可欠の営みだと思っています)。
© 2015–2026 衆議院議員 角田秀穂